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USBターンテーブル

usbturntable.jpgデジタル対応USB端子付きのターンテーブルがあれば、古いLPレコードのコレクションを手軽にデジタル音源化しパソコンに録音することが可能です。大切なアナログレコードの楽曲を残すとともに、デジタルオーディオプレーヤーでアウトドアに持ち出すことも可能です。ここではオーディオ・テクニカのUSB対応ターンテーブル「AT-PL300USB」と、ポータブルなION AudioのUSBターンテーブル「iPTUSB」を紹介します。

◆audio-technica ステレオターンテーブルシステム AT-PL300USB
オーディオ・テクニカ(audio-technica)のUSB対応ステレオターンテーブル「AT-PL300USB」は、プレーヤー背面のUSB端子端子とパソコンを直接USBケーブルで接続し、プレーヤーのスタートボタンをオンにするだけでパソコンの画面上で録音がスタートします。誰でも簡単にレコードの音源をデジタルデータ化ができ、モバイルプレーヤーで持ち歩けます。同梱のローランド社パソコン編集ソフト「cakewalk オーディオ・クリエーターLE」で簡単な操作でデータの入れ換えや分割、削除などの作業が行えるのでたいへん便利。オーディオ・データはWAV/WMA/MP3のいずれかのファイル形式で保存可能でCDにダビング録音する機能も搭載しています。
◯audio-technica ターンテーブルシステム AT-PL300USB(オーディオテクニカ):ベルトドライブ、DCサーボモーター、33/45回転。サイズ H97×W360×D357mm。重さ 2.7kg。価格は25200円。

◆ION Audio USBターンテーブル iPTUSB
アイオンオーディオのUSBターンテーブル「iPTUSB」は、コンパクトなポータブルタイプなのが特長です。スピーカー内蔵で、バッテリー駆動に対応(単1乾電池6本使用)しているのでどこでもレコードを聴くことが可能です。持ち運び用ハンドルつき専用ダストカバーを装着すれば移動時も安心。USBケーブルがあればアナログレコードの音源をPCやMacに手軽に取り込めるほか、ステレオミニジャックの入力端子も装備しているので、外部オーディオ機器の音源をUSBターンテーブル経由でパソコンに録音することも可能です。ヘッドフォンジャックやピッチコントロール機能(±10%)も搭載。どこへでも持ち出して楽しめるうれしい装備が満載です。
◯ION Audio USBターンテーブル iPTUSB(アイオンオーディオ):ベルトドライブ、AC電源&バッテリー駆動、33/45/78回転。サイズ H100×W300×D300mm。重さ 2.1kg。価格は18690円。

ION Audio USB対応ターンテーブルのラインナップ

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