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自転車キャンプに便利な用品

自転車とアウトドアグッズの融合が進み、便利な自転車キャンプ&バイクツーリング用品が続々登場しています。一人用テントのギサロ1をはじめ、コンパクトに収納できる輪行バッグやサイクルポンチョ、防水仕様の自転車ナビなど、自転車キャンプを楽しくする便利なグッズを集めました。

自転車収納の前室付き一人用軽量テント
◆マウンテンハードウェア ギサロ1
バイクツーリング専用に開発された1人用の軽量テントが、マウンテンハードウェア(MOUNTAIN HARDWEAR)のギサロ1。わずか1.51kgと軽量で、ユニークなフレーム構造を採用。大きく張り出した前室部分に自転車を立てたままスッポリ収納できるスグレものです。自転車をテント脇に置いて眠るとイタズラや盗難の心配が気になるほか、翌朝晴れると夜露で愛車がびしょびしょに濡れてしまいます。このギサロ1ならそんな心配もなし。前室に楕円形のクリアウインドウが装備で採光も良好です。一人で行く自転車キャンプ用テントならマウンテンハードウェアのギサロ1がおススメです。また自転車の前輪を利用するタイプのテントに、トピーク バイキャンパーがあります。

突然の雨にすばやく対応できる自転車用ポンチョ
◆サイクルポンチョ
雨の自転車ツーリングや突然の雨に見舞われたときの必需品が、サイクリング専用に開発されたサイクルポンチョ。頭や体を雨から守ってくれるばかりでなく、自転車のフロントバッグやハンドルまでをすっぽりカバーしてくれるので重宝します。リン プロジェクト(rin project)のサイクルポンチョは裏地にゴムコーティングがされ防水性が高く、しかも蒸れにくい。内側にはバタ付きを防ぐヒモも装備しています。小さく畳んで袋に収納できるのも便利。大久保製作所 自転車屋さんのポンチョもメクレ防止クリップつき。こちらはリーズナブルなサイクルポンチョです。

カラーリングがおしゃれな輪行バッグ
◆リン プロジェクト 輪行バッグ1009
リン プロジェクト(rin project)の輪行バッグは420デニーロのナイロン生地を採用。しなやかな素材なので折り畳むと26×15cmとコンパクトに収納できます。輪行バッグを使わないときは付属の収納袋に入れて自転車のトップチューブに固定できるので荷物になりません。重量は760gと軽いのがうれしい。自転車の前輪を外して収納するタイプです。センスの良い5色が配されていておしゃれ。カラバリも5タイプ。

レインカバー付きの大容量フロントバッグ
◆オーストリッチ フロントバッグ F702
自転車で泊まるキャンプになると、携行する荷物の量もかなり多くなってしまいます。レインツール、食料品、コンロ、ランタン、シュラフやテントなど。それらを効率よく収納できるフロントバッグがあると便利です。オーストリッチ(Ostrich)のF702 フロントバッグは14.5リットルの大容量。前後左右にそれぞれポケット付き。雨の走行にも濡れないレインカバーが付属しています。カラーはブラック、ベージュ、ネイビーブルーの3タイプ。

自転車ツーリングに最適な防水仕様ナビ
◆SONY ナブユー nav-u NV-U35
ソニーのnav-u(ナブユー)NV-U35は3.5型カラー液晶ディスプレイ搭載のポータブルナビゲーションシステム。前モデルNV-U3Cのフラッシュメモリー容量を4GBから8GBへと倍増、地図のカバーエリアも増えました。自転車での移動に適した防水仕様で、自転車ナビ機能、サイクルコンピュータ、デジタルコンパス表示機能などが搭載されています。自転車ナビ機能は狭い道路やサイクリングコースなども収録し、サイクルコンピュータでは速度・高度・距離・経過時間やカロリー消費量の表示ができます。コンパス表示では現在の進行方位と登録目的地までの直線距離と方向を表示します。専用の自転車用クレードルも別売されています。SONY nav-u(ナブユー)NV-U35の関連記事はこちら

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